

ラバージグ&テキサスリグにおける“究極の感度”を目指したテクニカルワーミングロッド ラバージグ&テキサスリグにおける“究極の感度”を目指した、初代170MHの誕生から7年の月日を経て、自らの打ち立てた究極を再び塗り替えるために、再びJACKALL×SHIMANOチームが現在持ちうる最先端の技術と材料で取り組んだレーシングモデル。2桁に届くほどの試作の末にボトム変化や、ウィードの新芽、マンメイドストラクチャーの形状をより鮮明に手元に伝える感度に到達。「水中の変化を竿を通じてではなく、指先でなぞって感じているようなリニア感」と開発プロスタッフを唸らせる性能を遂に手に入れる事に成功。同時に実現した更なる軽量高バランス化により、一層フィールドを選ばないテクニカルワーミングロッドへと深化した“究極の感度”への挑戦を体感してほしい。 さらなる深化を遂げたポイズンシリーズの最高峰。
170MH
全長(ft.)7'0" 全長(m)2.13 テーパー RF 継数(本)1 仕舞寸法(cm)213 先径(mm)1.9 ルアーウェイト(g)10~30 適合ラインナイロン・フロロ(lb)10~20 適合ラインPE(号)MAX 4 グリップ長(mm)245 カーボン含有率(%)99.9 ガラス他含有率(%)0.1